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あしたの学校とはあしたの学校

街と若者の未来を創造する、あしたの学校 ~水戸の街の次世代育成~

image1あしたの学校は、街を若者の未来を創造する、水戸の次世代育成のための学校。「こんなことが学びたかった」を授業にした市民てづくりの民間学校。社会で生きる実学を座学とフィールドワークで身につけ、若者の手による街の活性を目指します。あしたの学校が育てたい人は、自分にこだわり、地域に愛着と誇りを持って行動できる、未来に希望を持ったポジティブな人材。

まちはキャンパス、人は教科書

学校や会社から飛び出して、新しい世界をどんどん広げて行く場所があしたの学校。地域全体をキャンパスにして、そこに住む人たちの歴史や文化、生き様を教科書にして学ぶ、生きた学問のあるところです。多様な人や出来事に触れることで、想像力・創造力を持った人づくりを目指します。

誰もが生徒、誰もが先生

生徒は街にいる学生や若者たち。先生は地域や第一線で活躍する、経営者、公務員、NPOなど、その道のプロフェッショナル。街中の誰もが生徒になり、誰もが先生になる学校。社会に出て行く上で学びたいこと、後世に継承していきたい大切なことを授業にしていきます。

授業は、よのな科・みとまちな科・どういきる科の三科構成。

よのな科で世界の見方と問題を解決する力を身に付け、
みとまちな科では地域の歴史やまちづくりを学び、
どういきる科で、自分の生き方・生き様を磨きます。

<第六期の各科授業方針>
 どういきる科 http://www.ashitanogakkou.jp/term1
 よ の な科 http://www.ashitanogakkou.jp/term2
 みとまちな科 http://www.ashitanogakkou.jp/term3

座学で学ぶ「通常授業」と、フィールドワークで学ぶ「課外授業」

年間12回24コマの「通常授業」と、週末の様々なイベントやその実行委員会への参加や自主企画をする「課外授業」で、座学+実践を備えています。
学んだことを実践し、街に根づくことで初めて学んだことが身につき、街の活性につながります。
若者が街と関係性を持ち、どんどん関わることで、街を元気にしていきます。

→ 通常授業のページ http://www.ashitanogakkou.jp/class

→ 課外授業のページ http://www.ashitanogakkou.jp/active

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